テキストは確かに人の心を動かす

キャバクラのホームページを閲覧したことはありますか?

お店に2度3度と言った人なら、かわいい子いないかな?なんて気持ちでお店のHPを検索するでしょう。
ついでにかわいい子がいるお店があったらついウィンドウショッピングではありませんが、ふらふらと立ちよってしまうものです。
そんな時に何を見るのか?
店舗に行く!行かない!に関わらず女の子を閲覧します。
キャバクラの商品と言えば、お酒、空間、女の子!この3つで、お酒なんてどこのお店に行っても 並んでいるものは大抵一緒、強いて言えば料金のばらつきがあるくらいです。
もちろん、お酒だけを求めているならサントリーのホームページを検索するでしょう。
空間は言ってみなければわかりませんし、空間を画像で表現するのはとても難しいです。
となれば、結局お客さんが見るのは女の子です。
女の子を探す時間を含めた滞在時間は9割以上だと思います。
いうなれば、女の子の画像の有無、見た目次第で滞在時間は変わり、 足を運んでみたいと思わせる確率が大きく変動します。

画像を多く使うホームページはキャバクラだけでなく、多くのサイトで活用されていますが、 足を運ぶお客さんの目線で、行くことでステータスになるような外観、 働く女の子の目線で、奇麗な店内と言うのは、女の子をもお客さんと考えるのであれば、 観る人すべてがお客さんなわけですから、その辺りまで踏まえたホームページを作るべきだと思います。

話は少しそれますが、あなた自身がネット検索する際に、 同じようなサービスを行うサイトが並ぶと思いますが、 何を基準にTOP10に並んだサイトから利用するサイトを選びますか?

当然、検索する時点で100%とは言いませんが、 検索の仕方に問題がなければ、ほぼ関連性のあるサイトが並びます。 たまに、検索の仕方が悪いのか?そのキーワードで上がっているサイトが場違いなのか? 検索窓にキーワードを打ち込み直すことを私自身もしますが、 十中八九理想のサイトが並ぶわけです。

その類似したサービスや商品が並ぶサイト群の中で何を基準に判断するのか? それは、見た目です。 利用者に分かりやすい!安心できそうな!大丈夫だ!と思われるようなサイトで課金を産みます。

本来の人間の脳みそは分かりませんが、 人は右脳から入った情報を得意とする人もいれば左脳から入った情報を得意とする人がいます。 今の日本人はきっと右脳からの方が得意でしょう。 文章を読み込むよりも画像などのイメージを吸収する方が得意なはずです。 だって、世界で人気のあるマンガは日本の文化ですから小さい時から見ている現代の私たちは右脳の方が、 すぐれているのです。別の言い方をすれば左脳が劣化しているとも言います。(笑)

だから、特に日本ではホームページ次第で売上が大きく変わるのです。 たとえSEO対策で上位に来ていたとしても、選ばれずに次の順位のサイトが選ばれるのです。

下記サイトは弊社が作ったポータルサイトで、今では上位を維持しているサイトです。 ポータルと店舗とではホームページのイメージには違いはありますが、 しっかりと右脳に働きかけるHPは人を集めます。 昼キャバ求人で4位のメリくらさん。 キャバクラ関連に特化したサイトで、キャバクラ求人を探すことを簡単にしたサイトです。 ホームページはアクセスしたユーザーに価値のあるものを提供出来るかどうか?はもちろんのこと、 対象となる人に対しその価値を理解してもらうことを目的としなければなりません! そんなホームページ制作を、常に心がけオリジナルのサイトを日々作成しています。

ホームページは一度作れば、修正・更新などはありますが、 半永久的にあなたの会社のビジネスパートナーとなり、売上の基盤となる仕事をしてくれます。